単発講座

※単発講座は現在、下記の系列店にて開講しております。お間違えのないようご注意ください。

coffee beans&tools note

〒464-0807 愛知県名古屋市千種区東山通1丁目30−9

本山駅3番出口より徒歩1分

コース制の講座とは異なり、1回きりの単発講座です。コース制ほど長く通ったりすることはできない方でも楽しめるよう、人気の講座を単発制にしました。また、「コース制の講座をいきなり受講するのは不安」「とりあえずセミナールーム内の雰囲気が知りたい」といった方にもおすすめです。

単発講座では、以下の3つの講座があります。

1. いろいろなコーヒーの飲み方講座
2. 美味しいコーヒーの淹れ方講座
3. ラテアート講座

いろいろなコーヒーの飲み方講座

いろいろなコーヒーの淹れ方

講座の内容 いろいろなコーヒーの飲み方講座
定員 4名
時間 2時間
※参加者がお一人の場合は作業時間が短いため1時間半
持参物 特になし
※コーヒー液で汚れる可能性があるのでエプロンもしくは汚れてもいい服で
料金 3500円

日本で“コーヒーの飲み方”と言えば、ドリップコーヒーが一般的です。カフェで「ホット」もしくは「コーヒー」といった頼み方をすると、大抵の場合はドリップコーヒーが出てくるでしょう。ですが、コーヒーの飲み方はドリップコーヒー以外にもたくさんあります。むしろ、日本以外の国ではドリップ以外の飲み方が主になっている国も少なくありません。

そこで、この講座ではドリップコーヒー以外のコーヒーの飲み方や楽しみ方についてご紹介します。これまで知らなかった、いろいろなコーヒーの飲み方について体験してみませんか?

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美味しいコーヒーの淹れ方講座

ドリップコーヒー

講座の内容 美味しいコーヒーの淹れ方講座
定員 4名
時間 2時間
※参加者がお一人の場合は作業時間が短いため1時間半
持参物 特になし
※コーヒー液で汚れる可能性があるのでエプロンもしくは汚れてもいい服で
料金 3500円

日本でコーヒーと言えば、ドリップコーヒー。「コーヒーを始めたい」「自宅でコーヒーを淹れたい」といった方がまず一番最初に考えるのがこれでしょう。ですが、一口にドリップコーヒーと言っても、ドリップに使う器具の形も違えば、お店によって豆も違い、さらにはレシピまで全く違いと、初心者はどこから手をだしていいのか分かりません。

そこで、この講座ではドリップコーヒーの基本中の基本について学びつつ、自分好みのコーヒーの淹れ方やそれに合った最適な器具を探していくことにします。ご自宅で毎日自分の好きなコーヒーを淹れてみませんか?

カフェレス

当店のドリップコーヒーの淹れ方は、カフェ業界専門誌の『CAFERES』にも取材していただいた

プロにもアマチュアにもおすすめできる信頼と実績のある淹れ方です

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ラテアート講座

ラテアート抽出クマのラテアート

講座の内容 ラテアート講座
定員 4名
時間 2時間
※参加者がお一人の場合は作業時間が短いため1時間半
持参物 特になし
※コーヒー液で汚れる可能性があるのでエプロンもしくは汚れてもいい服で
料金 3500円

エスプレッソ(濃いコーヒー)の上にミルクで模様を描くラテアート。コーヒーが得意でない人も楽しめる人気の講座です。

インターネットや書籍でもラテアートの描き方は配信されていますが、セミナーに来られる多くの方が「ネットや書籍の説明だけではまったくラテアートを描けなかった」とご相談にいらっしゃいます。ほんの少しのコツですが、これは実際に目の前で淹れてもらい、直接教えてもらうセミナーでなければ分からないコツでもあります。

単発講座は「とりあえずラテアートってどんなものか触れてみたい」あるいは「エスプレッソやミルクのスチーミングはできるけど、ハートの描き方が分からない」といったラテアートの基礎を知りたい方向け。業務用マシンと家庭用マシンのどちらでも選べるので、ご自分の目的に合わせてご予約の際にご指定ください(業務用マシンのご利用には別途500円が必要になります)。

カフェレス

「ラテアートを学べるところ」として全国2校のなかに選ばれ、カフェ業界専門誌の『CAFERES』にも取材していただいた

プロにもアマチュアにもおすすめできるラテアートセミナーです

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【夏季限定】いろいろなアイスコーヒー講座

ドリップコーヒー

講座の内容 いろいろなアイスコーヒー講座
定員 4名
時間 2時間
※参加者がお一人の場合は作業時間が短いため1時間半
持参物 特になし
※コーヒー液で汚れる可能性があるのでエプロンもしくは汚れてもいい服で
料金 4000円

「アイスコーヒー」と一口に言っても、いくつかの淹れ方があります。ホットコーヒーを氷で冷やして冷たくするものもアイスコーヒーですし、最近流行りの水出しのコーヒーもアイスコーヒーです。

きっと、この中には自分のあまり好みでないアイスコーヒーも、逆にホットコーヒーよりも好きになるアイスコーヒーもあるでしょう。いろいろなアイスコーヒーの特徴を知って、この夏は自分の好みのアイスコーヒーで暑さを乗り切ってみませんか?

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